「サーバーって、どれを選んでも同じじゃないの?」
そう思って安いものを適当に選んだ結果、表示が遅くてSEOに悪影響が出たり、アクセスが増えた途端にサイトがダウンしたりと、後悔する方は少なくありません。
サーバー選びはブログ運営のの土台を決める作業です。
そこでこの記事では、ブログ運営に必要なレンタルサーバーの選定基準から、実際におすすめできるサーバー5つを紹介します。
「どれを選べばいいのか分からない」という方はぜひ参考にしてみてください。
ブログ向けレンタルサーバーを選ぶ前に確認すべきポイント
サーバーを選ぶときに価格だけ見てしまうのは、実はかなりリスクの高い判断です。
ブログを収益化したい、長く続けたいと考えているなら、以下の8つのポイントを必ず確認してください。
※「今すぐおすすめのサーバーが知りたい」という方は→こちらをクリック!
※記事内容の該当箇所に飛びます。
「8つは多い」と感じるかもしれませんが、すべて重要なのでできればすべて目を通しておきましょう。
表示速度はSEOと収益に直結する
サイトの表示速度は、検索順位と離脱率の両方に影響します。
Googleはページの読み込み速度をランキング要因の一つとして明示しており、表示が遅いサイトは検索結果で不利になりやすい傾向があります。
また、ページの読み込みに3秒以上かかると、スマートフォンユーザーの半数以上が離脱するというデータもあります。
実際にあなた自身が何か検索する時に目当てのサイトが全然表示されなかったら、別のサイトに移ることはよくありませんか?
つまり、速いサーバーを選ぶことは、SEO対策であると同時に、読んでもらえる記事を作るための前提条件でもあります。
SSDの種類(特にNVMe対応かどうか)やCPU性能を確認する
※SSDやNVMeについては記事の後半で詳しく解説しています。

アクセス集中に耐えられるか
ブログが育ってきたとき、サーバーが耐えられるかどうかは非常に重要です。
SNSで記事がバズったり、季節的な検索需要が重なったりすると、一時的に大量のアクセスが集中することがあります。
そのときにサーバーが落ちてしまうと、読者を失うだけでなく、Googleのクローラーにも悪影響が出ます。
そのため、「同時接続数」や「転送量の上限」をスペック表で確認するか、サポートに問い合わせておくと安心です。
同時接続数・転送量の上限を確認する
SSL化に対応しているか
SSL化(https化)は、現代のブログ運営では必須の対応です。
ブラウザとサーバー間のデータのやり取りを暗号化する仕組みのことです。
URLが「http://」から「https://」になることで、通信が暗号化されているサインになります。
SSL化されていないサイトはブラウザに「保護されていない通信」と表示されるため、訪問者の信頼を大きく損ないます。

また、GoogleはSSL化をランキング要因に含めていることを公式に発表しています。
無料SSLサービスを提供しているか確認する
WordPressを簡単に始められるか
ブログ運営の大多数はWordPressを使います。
WordPressのインストールが自動でできるかどうかは、初心者にとって大きな差になります。
手動でのインストール作業はデータベース設定など複数のステップが必要で、慣れていないと数時間かかることもあります。
「WordPress簡単インストール」機能が備わっているサーバーを選べば、10分程度でブログを立ち上げることができます。
実際、このブログもドメインとサーバーを取得したあとは、WordPressのインストールは10分もかかっていません。
なお、WordPressでブログを始める方法については、「ワードプレスブログの始め方!初心者でも今日からブロガーになれる!」で一から詳しく解説しているので、一緒に読んでみてください。
WordPressのインストール機能があるかどうか確認する
複数サイト運営に対応しているか
ブログ運営に慣れてくると、ジャンルを分けて複数のサイトを持ちたくなるケースが多いです。
そのときにサーバーを別々に契約するのは費用的に非効率です。
ほとんどの主要サーバーは複数ドメインを追加できますが、上限数や追加費用はサービスによって異なります。
追加できるドメインの数を確認する
自動バックアップがあるか
バックアップ機能は、何かあったときの保険として非常に重要です。
誤ってファイルを削除したり、アップデートでサイトが壊れたりするトラブルは、ブログ運営をしていれば誰でも一度は経験することがあります。
そんな時に自動バックアップがあれば、ある時点の状態にサイトを復元することができます。
毎日自動バックアップ機能・復元がワンクリックでできるかどうか確認する
サポート対応は充実しているか
トラブルが起きたときに頼れるサポートがあるかどうかは、初心者にとっては大切なポイントです。
サーバーに関する問題はエラーメッセージが難解なことも多く、自力で解決するのに時間がかかりがちです。
そんな時にチャットサポートや電話対応があるサービスは、問題が起きたときのストレスを大幅に減らしてくれます。
サポートの対応時間・連絡手段の種類を確認する
長期的に無理なく払える料金か
最初の契約期間だけ安く、更新後に料金が上がるサーバーは珍しくありません。
「初年度のみの割引価格」に釣られて契約し、翌年の更新時に高額になって驚くパターンもあります。
そのため、契約前に「更新時の料金」を必ず確認してください。
3年契約が最もお得なケースが多いですが、初心者はまず3カ月~半年契約で使い心地を確かめるのも一つの方法です。
サーバー契約更新時の料金も確認する
上記8つのポイントをまとめると、「速さ」「安定性」「セキュリティ」「使いやすさ」「拡張性」「サポート」「コスパ」の観点でサーバーを評価することになります。
ついつい価格で選びがちですが、価格以外にもここで紹介したポイントを意識して選ぶようにしましょう。
おすすめのブログ向けレンタルサーバー5選
先ほど紹介した8つのポイントをもとに、ブログ向けおすすめレンタルサーバーを紹介します。
まずは比較表から見てみましょう。
| サーバー | 月額料金 | 容量 | 転送量 | WordPress | 無料独自SSL | バックアップ機能 | 独自ドメイン無料特典 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| エックスサーバー | 990円~(36ヶ月) | 500GB(NVMe) | 無制限 | 〇 | 〇 | 〇 | 2つ |
| ConoHa WING | 678円(36ヶ月) | 300GB | 無制限 | 〇 | 〇 | 〇 | 2つ |
| mixhost | 495円(36ヶ月) | 100GB | 無制限 | 〇 | 〇 | ×(※スタンダード以上から) | × |
| ロリポップ | 330円(36ヶ月) | 350GB | 無制限 | 〇 | 〇 | ×(上位プランのみ) | ×(上位プランのみ) |
| シンレンタルサーバー | 1,078円(36ヶ月) | 700GB(NVMe) | 無制限 | 〇 | 〇 | 〇 | 1つ |
エックスサーバー【国内シェアトップクラス】

エックスサーバー株式会社が運営する「エックスサーバー」は、国内でもトップクラスの人気を誇るレンタルサーバーです。
このブログもエックスサーバーで運営しています!
月額990円~と格安サーバーと比較するとやや高めですが、その分「速度・安定性・機能性」のバランスが非常に優秀です。
特に、500GBの大容量NVMeストレージや無制限の転送量、無料バックアップ機能など、ブログ運営に必要な機能が最初から揃っています。
また、独自ドメインが2つ永久無料で利用できるため、ブログを複数運営したい人にも向いています。
「とりあえず失敗したくない」「長期的にブログを育てたい」という人におすすめの定番サーバーです。
- 初めてブログを開設する人
- 長期的にブログを育てたい人
- 安定性や速度を重視したい人
- 複数サイトを運営したい人
- とにかく定番を選びたい人
\国内シェアトップクラス!/
ConoHa WING【表示速度重視の高速レンタルサーバー】

GMOインターネットグループ株式会社が提供する「ConoHa WING」は、表示速度の速さで人気のレンタルサーバーです。
月額678円から利用でき、300GBの容量や無料バックアップ機能など、コスパの高さも魅力です。
管理画面もシンプルで使いやすく、WordPressのセットアップも簡単なため、初心者でも導入しやすい設計になっています。
また、独自ドメインが2つ無料で付与されるため、複数サイト運営との相性も良好です。
「表示速度を重視したい」「使いやすさも重視したい」という人に向いています。
- 表示速度を重視したい人
- コスパ重視で選びたい人
- 管理画面の使いやすさを重視したい人
- WordPressを簡単に始めたい人
- 複数ブログを運営したい人
\高速表示で人気急上昇!/
mixhost【アダルト対応可能な高コスパサーバー】

アズポケット株式会社が運営する「mixhost」は、低価格ながら高速環境を利用できるレンタルサーバーです。
月額495円から利用できるため、初期コストを抑えてブログを始めたい人に向いています。
また、アダルトジャンルにも対応している数少ないレンタルサーバーとしても知られています。
ただし、無料バックアップ機能はスタンダードプラン以上のみ対応で、独自ドメイン無料特典もありません。
そのため、コスト重視で選びたい人には魅力的ですが、初心者向けサポートや特典面では大手サーバーにやや劣ります。
「できるだけ安く始めたい」「特殊ジャンルも運営したい」という人におすすめです。
- 初期費用をできるだけ抑えたい人
- コスパ重視で選びたい人
- アダルトジャンルを運営したい人
- 小規模ブログから始めたい人
- 必要最低限の機能で十分な人
\低価格で高速環境!/
ロリポップ【圧倒的な低価格で人気】

GMOペパボ株式会社が提供する「ロリポップ」は、低価格帯で人気のレンタルサーバーです。
月額330円から利用できるため、維持費を抑えながらブログを始めたい人に向いています。
価格は安いものの、350GBの容量やWordPress対応、無料独自SSLなど、基本機能はしっかり揃っています。
ただし、無料バックアップ機能や独自ドメイン無料特典は上位プラン限定となっているため、プラン選びには注意が必要です。
「まずは低コストでブログを始めたい」「趣味ブログから始めたい」という初心者におすすめのサーバーです。
- とにかく安く始めたい人
- 趣味ブログを運営したい人
- 維持費を抑えたい人
- 小規模サイトを運営したい人
- 初めてレンタルサーバーを契約する人
\月額330円から始められる!/
シンレンタルサーバー【最新性能を重視したハイスペック環境】

エックスサーバー株式会社が運営する「シンレンタルサーバー」は、ハイスペック性能を重視したレンタルサーバーです。
700GBのNVMeストレージを搭載しており、今回の比較表の中でもトップクラスの大容量を誇ります。
さらに、無料バックアップ機能や独自SSLにも対応しているため、機能面も非常に充実しています。
月額料金は1,078円からとやや高めですが、その分アクセス増加にも強く、大規模サイトや複数サイト運営にも向いています。
独自ドメイン無料特典は1つのみですが、性能重視で選ぶなら有力候補になるサーバーです。
「高速環境で本格的にブログ運営したい」「将来的なアクセス増加も見据えたい」という人におすすめです。
- 性能重視で選びたい人
- アクセス増加を見据えている人
- 本格的にブログ収益化したい人
- 複数サイトを運営したい人
- ハイスペック環境を求める人
\ハイスペック環境で快適運営!/
レンタルサーバー選びでよくある失敗
実際にブログを始めた方からよく聞くレンタルサーバー選びで後悔するパターンを紹介します。
先人の失敗を知っておくだけで、同じ轍を踏まずに済みますよ。
安さだけで選んで後悔した

会社員
月額100円台のサーバーでブログを始めたが、表示速度が遅く、Googleのサーチコンソールで常に警告が出ていた。記事を50本書いても検索流入がほぼゼロで、原因を調べたらサーバーのコアウェブバイタルが基準を大幅に下回っていた。結局、移行作業に丸一日かかった。
安価なサーバーの多くは、SSDではなくHDDを使っていたり、1台のサーバーに大量のユーザーを詰め込んでいたりします。
その結果、応答速度が著しく遅くなり、SEOに悪影響が出ることがあります。
月額300〜500円の差でも、積み重なれば表示速度や安定性に大きな差が生まれます。
アクセス増加でサーバーが重くなった

フリーランス
Twitterで書いた記事がバズり、1時間で1万PVを超えたタイミングでサーバーがダウン。せっかくの流入チャンスを逃してしまい、その後もGoogleからの評価が落ちた気がする。
共用サーバーの中には、アクセス集中時に自動でリソースを制限する仕組みが入っているものがあります。
急なアクセス増加に備えるなら、「高負荷に強い」と明示されているサーバーや、リソースの保証がある上位プランを選ぶのが安全です。
サポートが弱くトラブル時に詰んだ

副業ブロガー
WordPressのアップデート後にサイトが真っ白になった。サポートに問い合わせたが、メールのみ対応で返信に3日かかり、その間ずっとサイトが表示されない状態が続いた。読者からの問い合わせも来るし、精神的に相当きつかった。
サイトが壊れたときほど、スピーディに対応してもらえるサポートが重要になります。
もちろん自分で解決できればそれに越したことはありませんが、初心者の場合だとなかなか難しいです。
そんな時にメール対応のみのサーバーは返信まで数日かかることもあります。
チャットや電話で即時対応してくれるサービスかどうかを、契約前に確認しておきましょう。
複数サイト運営で容量不足になった

主婦
最初は1サイトだけのつもりで安いプランを選んだが、運営しているうちにもう1サイト作りたくなった。追加ドメインが有料で、さらに容量も上限に近づいていたため、結局プランを上げる羽目になり、最初から大きいプランを選んでおけばよかったと思った。
「とりあえず1サイトだから」と容量の小さいプランを選ぶと、後で拡張しようとしたときに追加費用が発生しやすいです。
最初から複数サイト対応でストレージに余裕のあるプランを選ぶほうが、長期的にはコスパが良いことが多いです。
ブログ向けレンタルサーバーの仕組み
サーバーの仕組みを理解しておくと、各サーバーのスペックを比較する際に役立ちます。
先ほどのサーバー選びのポイントで解説した内容からさらに踏み込んだ内容になっています。
少し難しい用語が並んでいますが、「サーバー選びで絶対に失敗したくない!」という人は目を通してみてください。
レンタルサーバーとは何か
レンタルサーバーとは、インターネット上にデータを置いておくための場所をサービス会社から借りる仕組みです。
ブログの記事や画像はすべてサーバーに保存されており、読者がURLにアクセスするとサーバーからデータが送られてページが表示されます。

自分でサーバーを所有・管理するのは費用も手間もかかるため、多くのブロガーはサービス会社のサーバーを月額料金で借りる「レンタルサーバー」を利用します。
転送量とアクセス負荷の関係
転送量とは、サーバーから読者のブラウザに送られるデータの合計量のことです。
ページビューが増えるほど転送量も増加し、上限を超えるとサイトが重くなったり、アクセスが制限されることがあります。
特に画像を多く使う記事はデータ量が大きくなりやすいため、転送量の上限が大きいサーバーを選ぶか、画像を適切に圧縮する工夫が必要です。
最近は転送量の上限がないサーバーも増えています。
SSD・NVMe・CPU・メモリの違い
これらはサーバーの「処理速度」に関係するスペックです。
| 役割 | ブログへの影響 | |
|---|---|---|
| SSD | データの読み書き装置 | HDDより高速 ページ読み込みが速くなる |
| NVMe | SSDの高速規格 | 般的なSSDよりさらに高速 最新サーバーに多い |
| CPU | サーバーの演算処理装置 | 高性能ほど同時接続に強く重い処理も速い |
| メモリ | 一時的なデータ保持量 | 多いほど複数の処理を同時にこなせる |
ブログ運営においては、SSDとNVMeの違いは表示速度に直接影響するため、特に注目すべきポイントと言えます。
共用サーバーとVPSの違い
共用サーバーは、1台のサーバーを複数ユーザーで分け合って使う形式です。
コストが安く、管理も不要なため、ブログ初心者から中級者まで広く使われています。
一方VPS(仮想専用サーバー)は、物理的には共用でも、仮想的に専用の環境を持てる形式で、自由度と性能が高い分、技術的な知識が必要になります。
月間100万PV以下のブログであれば、性能の高い共用サーバーで十分対応できます。

ブログ向けレンタルサーバーのよくある質問
最後に、レンタルサーバー選びに関してよく寄せられる疑問をまとめています。
気になる質問をチェックしてみてください。
- Q無料レンタルサーバーはあり?
- A
趣味目的であれば選択肢になりますが、収益化を目指すブログには向きません。 無料サーバーは独自ドメインが使えないことが多く、広告が強制表示されたり、サービス終了時にデータが消えるリスクもあります。 月額500〜1,000円程度の有料サーバーであれば、安定性・機能・サポートが格段に上がります。 長く続けるつもりなら、最初から有料サーバーを選ぶほうが結果的に安くつくことが多いです。
- Qサーバーは途中で変更できる?
- A
変更は可能ですが、作業に時間と手間がかかります。 WordPressのデータをエクスポートして新サーバーでインポートし、ドメインのDNS設定を変更するという手順が必要です。 慣れていないと半日〜丸一日かかることもあり、移行中にサイトが一時的に見られなくなるリスクもあります。 最初に納得のいくサーバーを選ぶことで、この手間を省けます。
- Q初心者でも簡単に使える?
- A
主要な有料サーバーであれば、初心者でも問題なく使えます。 エックスサーバーやConoHa WINGなどは、WordPressの自動インストール機能やわかりやすい管理画面が整っており、サーバーの知識がなくても操作できるよう設計されています。 ただし、トラブル対応のために、ある程度のサポート品質があるサーバーを選ぶことをおすすめします。
- Qサーバーの速度でSEO効果は変わる?
- A
直接的なSEO効果はありませんが、間接的には大きく影響します。 表示速度(コアウェブバイタル)はGoogleのランキング要因に含まれており、遅いサーバーを使っているとここで不利になります。 また、サーバーダウンが頻繁に起きると、Googleのクローラーがサイトを巡回できなくなり、インデックスに悪影響が出ることもあります。 SEOを本気で取り組むなら、表示速度と安定性に優れたサーバーは必須条件です。
まとめ
ブログ向けレンタルサーバーを選ぶときに大切なのは、「安さだけで判断しない」ということです。
表示速度・安定性・サポート・料金の4つのバランスを見て選ぶのが重要です。
最後にもう一度、サーバー選びのポイントをおさらいしておきましょう。
- 表示速度はSEOと離脱率に直接影響する。NVMe対応のSSDかを確認する
- アクセス集中耐性はサーバーのスペックやプラン説明で確認できる
- SSL化・WordPress簡単インストール・自動バックアップは「あって当然」の機能
- サポートはチャットや電話対応があるサービスを選ぶと安心
- 料金は「初年度のみ」の割引に惑わされず、更新後の価格も確認する
- 安いサーバーで失敗するパターンは「速度・安定性・サポート・容量」の4つに集中している
- 初心者は共用サーバーで十分。VPSは月100万PVを超えてから検討でOK
どのサーバーを選ぶかで、ブログの伸びやすさは変わります。
この記事の内容を参考に、自分に合うサーバーを見つけてみてください!
\国内シェアトップクラス!/


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